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[選手権]星稜が虎の子の1点を守り抜き履正社を下す(20枚)

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[1.5 全国高校選手権準々決勝 履正社高 0-1 星稜高 駒場]

 第93回全国高校サッカー選手権の準々決勝が5日に各地で行われ、浦和駒場スタジアムの第1試合で、履正社高(大阪)と星稜高(石川)が対戦した。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半10分に星稜が先制。その後はスコアは動かず、星稜が1-0の完封勝利を収めて3年連続でのベスト4進出を決めた。星稜は10日の準決勝で日大藤沢高(神奈川)と対戦する。

(写真協力『高校サッカー年鑑』)

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両チームの選手が入場する
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試合前に両キャプテンががっちり握手
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空中で両チームの選手が激しく競り合う
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履正社FW林大地(2年)の突破を阻もうとする星稜DF宮谷大進(3年)
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シュートを放つ履正社MF小川達也(2年)
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ヘディングシュートを狙う履正社MF田中駿汰(2年)
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履正社守備陣に囲まれながらも星稜MF藤島樹騎也(3年)がボールキープ
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履正社DF安田拡斗(2年)を振り切ろうとする星稜MF阿部雅志(2年)
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履正社MF小川達也(2年)のプレッシャーを受ける星稜MF平田健人(3年)
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星稜DF高橋佳大(3年=4番)とDF鈴木大誠(3年=4番)の鉄壁2CBコンビ
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オーバーヘッドでゴールを狙う履正社FW瀧本高志(3年)
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決勝点をアシストした星稜FW森山泰希(3年)
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決勝ゴールを叩き込んだ星稜FW大田賢生(3年=10番)を仲間が祝福
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星稜MF前川優太と履正社MF多田将希(3年)がボールを奪い合う
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後半22分に負傷してピッチを後にする星稜FW森山泰希(3年)
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履正社MF角野光志朗(3年)の突破を阻む星稜DF原田亘(3年)
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ハイボールをはね返そうとする星稜MF平田健人(3年)
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星稜守備陣がゴールを守る
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虎の子の1点を守り抜いた星稜が3大会連続のベスト4進出を決めた
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試合後には履正社から星稜に千羽鶴が託された


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