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[選手権]初戦で衝撃7発も…持ち味発揮できず聖和学園は5失点敗退:MF&FW編(16枚)

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[1.2 全国高校選手権2回戦 青森山田高 5-0 聖和学園高 等々力]

 第94回全国高校サッカー選手権2回戦が2日に行われ、青森山田高(青森)と聖和学園高(宮城)との東北勢対決は5-0で青森山田が快勝した。

(写真協力『高校サッカー年鑑』)

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自分たちのサッカーをさせてもらえず、5失点を喫した聖和学園
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1回戦では野洲から7得点を挙げて完勝した
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相手を手でブロックしながらボールを運ぶMF高橋勇太(3年)
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ドリブル主体のサッカーながら、MF木部大嗣(3年)が放つロングボールは効果を発揮していた
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シザーズなど多彩なフェイントを駆使しながら相手を揺さぶった
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自ら仕掛けるだけでなく、相手の攻撃の芽も摘んでいった
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一瞬のタイミングで相手の背後を奪うMF波田野海(3年)
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1回戦に続く、2試合連続ゴールとはならなかった
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MF半田皓介(3年)は最終ラインと前線の潤滑油としてボールを供給した
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豊富な運動量を武器に中盤を駆け回ったMF小野直哉(3年)
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厳しい状況下でもスタンドからの声援は止むことはなかった
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MF菊谷篤資(3年)は後半からの出場で攻撃を活性化させた
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最終ラインのわずかな隙間を縫う様にスルーパスを通す高橋
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細かいタッチで横へドリブルしながら、パスコースを探す
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FW奥野裕斗(3年)は苦しい状況の中でも必死にゴールを狙った
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試合後、木部はうつむいたままピッチを後にした


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