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[総体]桐蔭、桐光撃破した新鋭・横浜創英、決勝も制して激戦区・神奈川の頂点に(24枚)

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[6.18 総体神奈川県予選準決勝 桐光学園高 1-2 横浜創英高 等々力]

平成28年度全国高校総体「2016 情熱疾走 中国総体」サッカー競技(広島)への出場2枠を懸けた神奈川県予選準決勝が18日に行われ、横浜創英高が2連覇を狙った桐光学園高に2-1で逆転勝ち。3年ぶり2回目となる全国総体出場を決めた。横浜創英は19日の決勝も勝利して初優勝を飾っている。
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横浜創英が3年ぶりの全国へ
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期待の世代が神奈川の壁を破った
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中盤のキーマン、MF中山陸(3年)
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組み立て役をこなし、広範囲のカバーリングも
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右サイドで対人の強さを発揮したSB高橋祐飛(3年)
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相手の強力攻撃陣を封じた
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連係ミスもあったが、桐光学園を1点に抑えたGK宮島大知(3年)
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飛び出し良くDFラインの背後をカバー
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相手の前に潜り込むMF住田智樹(3年)。決勝では2得点
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左サイドからの突破は攻撃のポイントのひとつ
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右サイドから押し込もうとするMF栗原迅平(3年)
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10番MF木澤海智(2年)が右足を振りぬく
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PKを獲得した木澤が祝福される
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「宮澤創英頂点へ」
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桐光学園の攻撃を我慢強く封じたCB中山勇(3年)
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麻布大淵野辺で全国を経験している兄に続く全国舞台
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右サイドから切れ込むMF稲積真樹(3年)
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後半にはPK獲得の殊勲も
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交代出場で守りを固めたDF羽田柊太(3年)
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スペースから仕掛けるMF池内龍哉(2年)
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試合最終盤に投入されたFW大西泰成(2年)
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桐光学園OBの宮澤崇史監督は母校を破っての全国舞台
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神奈川王者は全国大会でどのような結果を残すか
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全国でも一戦一戦勝ち上がっていく


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