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[総体]横浜創英の挑戦は2回戦で閉幕…健闘するもPK戦で力尽きる(20枚)

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[7.28 全国高校総体2回戦 横浜創英高 1-1(PK4-5)米子北高 広島広域公園第一球技場]

 平成28年度全国高校総体「2016 情熱疾走 中国総体」のサッカー競技は28日、各地で2回戦を行った。広島広域公園第一球技場の第2試合では横浜創英高(神奈川1)と米子北高(鳥取)が対戦。1-1でPK戦に突入し、米子北高がPK5-4で勝利を収めた。

(写真協力『高校サッカー年鑑』)

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横浜創英高はPK戦で敗れ、無念の2回戦敗退となった
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PK戦の行方を見守るメンバー
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PKを止められた5人目キッカーのMF住田智樹(3年)をGK宮島大知(3年)が慰めに行く
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健闘した選手たちにスタンドからは温かい拍手
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1回戦で悲願の初勝利を挙げた横浜創英高
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試合前に気持ちをひとつにする
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大きな声援を受けて戦った
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体を張ったプレーを見せたFW伊藤綾麻(3年)
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宮島は攻撃の組み立てにも貢献
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的確なカバーリングを行ったDF高橋祐飛(3年)
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MF中山陸(3年)は攻守のキーマンとして存在感を発揮
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左足のキックで攻撃を彩ったMF桐山友吾(3年)
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住田は前からの献身的なプレスで貢献
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うまいポジショニングを見せたMF稲積真樹(3年)
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チームの10番を背負うFW木澤海智(2年)
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DF中山勇(3年)は最終ラインの背後をケア
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MF栗原迅平(3年)は後半開始から投入され、ピッチを駆け回った
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ハツラツとボールを追いかける途中出場のDF羽田柊太(3年)
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横浜創英高は前半28分に先制したが、後半に追いつかれ、勝負の行方はPK戦へ
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PK戦で惜しくも4-5で敗れ、2回戦敗退となった


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