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「日本の技術が結集されたスパイク」アンブロと契約の柴崎岳を直撃インタビュー(12枚)

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 今年1月、スペイン2部テネリフェに完全移籍したMF柴崎岳。チームの1部昇格こそ果たせなかったが、個人として確かな結果を残し、さらなるステップアップも期待されている。今月3日にはデサントの「アンブロ」ブランドとアドバイザリー契約を締結。「アクセレイター プロ」という新たな“武器”とともに挑む新シーズンを前に、25歳のMFを直撃した。

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デサントの「アンブロ」ブランドとアドバイザリー契約を締結したMF柴崎岳
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「アクセレイター プロ」とともに新シーズンに挑む
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「日本人が日本人のために考えた、日本の技術が結集された、いいスパイク」と絶賛
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スパイクへのこだわりも強い柴崎は今でも自分でスパイクのケアをしているという
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帰国したタイミングで「アクセレイター」の試し履きも行った
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フィット感、ボールコントロールの感覚にも好感触を得ている
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テネリフェへの加入当初は苦しんだが「あれは必要な時間だと思っていた」
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シーズン終盤は先発に定着し、昇格プレーオフ4試合では1ゴール2アシストを記録
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チームは1部昇格を逃したが、スペイン全土でその評価を高めた
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半年間でスペインのサッカー、スペインでの生活にも順応
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来季の去就は未定だが、スペイン1部でのプレーを望んでいる
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「守りに入るんじゃなく、毎年何かしら攻めて、成長していきたい。来季もそういう年にしたい」


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