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東福岡の“超攻撃”は沈黙…ハイレベルな戦いも覇権奪還ならず(20枚)

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[7.30 総体2回戦 東福岡1-3青森山田 みやぎ生協めぐみ野サッカー場Bグラウンド]

 平成29年度全国高校総体「はばたけ世界へ 南東北総体2017」サッカー競技(宮城)は30日、各地で2回戦を行った。青森山田高(青森)は東福岡高(福岡)と対戦し、3-1で勝利した。3回戦は前橋育英高(群馬)と対戦する。

(写真協力=高校サッカー年鑑)

●【特設】高校総体2017
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東福岡は2回戦で姿を消すことに
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“東西の名門対決”に臨んだ
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U-18日本代表DF阿部海大(3年)が攻守で奮闘
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MF福田湧矢(3年)が果敢にゴールに迫ったが…
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豊富な運動量が持ち味のDF中村駿(3年)
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粘り強く相手に食らいついた
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DF長尾宏清(3年)が最終ラインを統率
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冷静な対応も光った
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チームメイトを鼓舞するDF斉藤諒(3年)
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堅実なプレーを身上とするDF
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後半11分にピッチに入ったDF江村凛太郎(3年)
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プレミアリーグWESTでここまで4得点を挙げているFW守田怜司(3年)
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後半2分のシュートは左ポストを叩いた
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左利きのサイドアタッカー、MF木橋朋暉(3年)
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巧みなドリブルも魅力
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田村との交代でピッチに入ったFW大森真吾(2年)
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快足アタッカーMF石原利玖(2年)
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3失点を悔やむGK松田亮(2年)
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MF田村和玖人(3年)は後半15分にピッチを後にした
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森重潤也監督のもと冬の全国制覇を目指す


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