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[Fリーグ]移籍先決定のFP小曽戸が大分退団の経緯と大阪加入の決め手を語る

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 シュライカー大阪は30日、バサジィ大分退団が決まっていたFP小曽戸允哉の加入を発表した。フットサル専門サイト「FutsalEDGE(http://www.futsaledge.jp/)」では、小曽戸のインタビューを紹介している。

 その中で小曽戸は、2016年にコロンビアで開催されるフットサルW杯が、自身にとって最後のW杯への挑戦になると考えており、「そこに対して自分自身が妥協をせず、良いコンディションで臨むためには、どこがいいのかと考えた結果、大阪というクラブが一番その条件を満たしてくれていたのかなと思います」と、コメントしている。

 また、同記事内で小曽戸は、かつてフットサル日本代表でともにプレーした木暮賢一郎監督の印象なども語っている。記事全文はこちらから。また、5月2日に開幕するFリーグ2015/2016の第1節では、小曽戸が加入した大阪は、いきなり小曽戸の古巣である大分と対戦することが発表されており、そちらも注目を集めている。

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