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パチューカ本田圭佑の順位は?メキシコリーグ在籍選手の『FIFA18』での評価が判明

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パチューカFW本田圭佑の順位が判明

 中南米を幅広くカバーするメディア『bolavip』が、サッカーゲーム『FIFA18』において、メキシコリーグ在籍選手のレーティングトップ15について伝えている。

 同サッカーゲームは世界中のサッカーリーグを網羅しており、在籍選手のゲーム内の能力は、実際の活躍度や結果に伴い、決定されることで知られている。

 メキシコリーグ在籍選手のトップ5は以下のとおり。

5位:RAT77/カルロス・サンチェス(モンテレー/ウルグアイ代表)
4位:RAT77/ハビエル・アキーノ(ティグレス/メキシコ代表)
3位:RAT78/本田圭佑(パチューカ/日本代表)
2位:RAT78/ロヘリオ・フネス・モリ(モンテレー/アルゼンチン代表)
1位:RAT81/アンドレ・ピエール・ジニャク(ティグレス/フランス代表)

 第9節終了時点でパチューカは3勝6敗と黒星が先行している状況だが、ヨーロッパで実績のある本田圭佑はメキシコリーグ在籍選手の中で3番手の評価となっているようだ。

 また、リーグトップはメキシコリーグからフランス代表としてロシアW杯を目指すジニャクが選出されている。

『FIFA18』は9月29日に全世界同時発売となっており、各国リーグでの活躍度に応じて、選手の能力がアップデートされる。果たして、本田はメキシコでさらなる評価を高め、レーティングが78から見直されるのか、今後の活躍が期待されるところだ。

 なお、同ゲームのレーティングトップはクリスティアーノ・ロナウド(94)、2位リオネル・メッシ(93)、3位ネイマール(92)となっている(※4位ルイス・スアレス、5位マヌエル・ノイアーもレーティングは92)。

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