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長友佑都「ショック…」、愛するイタリアのW杯予選敗退に悲しみのツイート

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イタリアで8年目のシーズンを迎えた長友佑都もショックを隠せない

 イタリア・セリエAでプレーする日本代表DF長友佑都は、イタリア代表のW杯予選敗退に動揺を隠せないようだ。

 13日、イタリアはW杯欧州予選プレーオフ第2戦でスウェーデン代表と対戦。アウェーでの第1戦を0-1で落とし、ホームで逆転を目指したが最後までゴールネットを揺らすことができず、スコアレスドローで1958年スウェーデン大会以来、60年ぶりにW杯出場を逃した。

 長友は、2010年南アフリカW杯後にチェゼーナに移籍。2011年1月からはインテルに所属しており、イタリアで8シーズン、プレーしている。愛するイタリアの敗退決定を受けてツイッター(@YutoNagatomo5)を更新。「イタリア負けた。ワールドカップに出れない。ショック…」と悲しいニュースを受け入れられないようだ。

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