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千葉頂上決戦は習志野が完封勝ち!流経大柏に続いて市船も撃破:千葉

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 平成30年度全国高校総体「2018彩る感動 東海総体」サッカー競技(三重)の千葉県予選が17日、決勝戦が行われ、習志野高が優勝を果たした。

 すでに全国大会出場を決めている習志野と市立船橋高が優勝をかけて対戦。FW打林怜士(3年)とMF中澤大翔(3年)の得点により習志野が2-0で完封勝利をおさめ、千葉王者に輝いた。

 習志野は4年ぶりの優勝を果たし、18回目のインターハイ出場が決定。市立船橋は6年連続24回目の出場となる。

[決勝](6月17日)
習志野高 2-0 市立船橋高

[準決勝](6月16日)
流通経済大柏高 1-2 習志野高
日体大柏高 0-2 市立船橋高

[準々決勝](6月10日)
流通経済大柏高 4-2 市立柏高
東京学館浦安高 0-1(延長)習志野高
日体大柏高 0-0(PK4-2)八千代高
千葉明徳高 1-4(延長)市立船橋高

●【特設】高校総体2018

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