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[クラブユース選手権U-15]九州予選は豪雨の影響で決勝なしに…北九州が全国初出場

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 第33回日本クラブユース選手権(U-15)大会九州予選は6月10日~7月1日に行われた。豪雨の影響で決勝戦と3位決定戦を行うことができず、抽選で順位が決定。準決勝を勝ち抜いたアビスパ福岡U-15サガン鳥栖U-15など上位6クラブが全国大会出場を決めた。

 本大会は8月15~24日に北海道の帯広市、幕別町、中札内村、音更町の計5会場で行われる。

■九州代表
アビスパ福岡U-15(15)
サガン鳥栖U-15(8)
サガン鳥栖U-15唐津(3)
ギラヴァンツ北九州U-15(初)
太陽スポーツクラブU-15(2)
ソレッソ熊本(3)

16強以降の結果は以下のとおり

[3回戦](7月7日)
サガン鳥栖U-15唐津 3-0 スマイス・セレソン
太陽スポーツクラブU-15国分 0-2 大分トリニータU-15宇佐
チェステレラ鹿児島FC 0-5 太陽スポーツクラブU-15
F.Cuore 1-1(PK2-4) アビスパ福岡U-15
サガン鳥栖U-15 5-3 ルーヴェン福岡FC
アリーバ熊本 0-4 FC琉球U-15
ロアッソ熊本ジュニアユース 0-2 ソレッソ熊本
ギラヴァンツ北九州U-15 1-0 ブレイズ熊本

[準々決勝](7月15日)
サガン鳥栖U-15唐津 1-1(PK5-4) 大分トリニータU-15宇佐
太陽スポーツクラブU-15 1-2 アビスパ福岡U-15
ギラヴァンツ北九州U-15 7-1 ソレッソ熊本
サガン鳥栖U-15 5-2 FC琉球U-15

[準決勝](7月16日)
ギラヴァンツ北九州U-15 0-3サガン鳥栖U-15
サガン鳥栖U-15唐津 1-1(PK4-5) アビスパ福岡U-15

[5位決定戦](7月16日)
FC琉球U-15 1-3 ソレッソ熊本
大分トリニータU-15宇佐 0-2 太陽スポーツクラブU-15

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