beacon
TOP > NEWS > 記事詳細

森保監督母校の長崎日大高が連覇!1点ビハインドの後半に逆転:長崎

このエントリーをはてなブックマークに追加
 7日、令和元年度全国高校総体(インターハイ)「感動は無限大 南部九州総体2019」サッカー競技(沖縄)の長崎県予選決勝が行われ、長崎日大高が2年連続6回目の優勝を果たした。

 日本代表を率いる森保一監督の母校でもある長崎日大高は創成館高と対戦。1点ビハインドの後半にFW山崎光(3年)が同点ゴールを挙げるなど逆転に成功し、2-1で競り勝った。

[決勝](6月7日)
創成館高 1-2 長崎日大高

[準決勝](6月6日)
鎮西学院高 0-2 創成館高
諫早商高 0-2 長崎日大高

[準々決勝](6月4日)
鎮西学院高 1-0 長崎総合科学大附高
創成館高 2-1 国見高
諫早商高 2-0 島原中央高
海星高 1-4(延長)長崎日大高


●【特設】高校総体2019

TOP