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新潟U-18敗退、北信越代表は松本U-18と金沢U-18に

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 第43回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会北信越予選が5月26日から6月2日まで行われ、優勝した松本⼭雅FC U-18と準優勝のツエーゲン⾦沢U-18が全国大会出場を決めた。松本U-18は4回目、金沢U-18は2回目の全国大会出場となる。

 松本U-18は準決勝でアルビレックス新潟U-18と対戦し、MF樋口大輝の決勝点によって1-0で勝利。⾦沢U-18は後半終了間際にFW駒沢直哉が決勝点を決め、カターレ富⼭U-18を1-0で振り切った。決勝は松本U-18が交代出場FW佐藤伶の決勝点によって1-0で制している。

【北信越】
[決勝]
{{c|ツエーゲン⾦沢U-18 0-1 松本⼭雅FC U-18

[準決勝]
{{c|松本⼭雅FC U-18 1-0 アルビレックス新潟U-18
ツエーゲン⾦沢U-18 1-0 カターレ富⼭U-18

[1回戦]
FC. TONユース 0-14 アルビレックス新潟U-18
松本⼭雅FC U-18 17-0 FC SOUTHERN U-18
AC長野パルセイロ U-18 0-5 カターレ富⼭U-18
ツエーゲン⾦沢U-18 26-0 グランセナ新潟FCユース


●【特設】第43回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会

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