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作陽は4-0発進。倉敷翠松、水島工などが岡山ベスト16進出

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 第99回全国高校サッカー選手権岡山県予選は22日、1次トーナメント3回戦を行った。

 3年ぶりの選手権出場を狙う作陽高は今大会初戦で岡山操山高に4-0で快勝。倉敷古城池高に延長戦で競り勝った倉敷翠松高と選手権出場4回の水島工高、倉敷青陵高、岡山工高、倉敷工高、明誠学院高、倉敷高、玉野高、東岡山工高、岡山一宮高、備前緑陽高も1次トーナメント突破を決めている。

 16校による決勝トーナメントは10月18日に開幕。新人戦上位4チームの玉野光南高就実高、創志学園高、岡山学芸館高が登場する。

【岡山】
[1次T3回戦](9月22日)
笠岡高 0-1(延長)倉敷青陵高
岡山工高 1-0 総社高
倉敷工高 2-1(延長)岡山龍谷高
倉敷古城池高 1-2(延長)倉敷翠松高
明誠学院高 8-1 矢掛高
倉敷高 3-1 西大寺高
水島工高 1-0 津山高
玉野高 1-0 津山東高
岡山操山高 0-4 作陽高
東岡山工高 1-0 おかやま山陽高
岡山一宮高 2-1 関西高
岡山城東高 1-3 備前緑陽高
●【特設】高校選手権2020

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