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鳥栖U-18と福岡U-18が九州予選決勝進出!大分U-18と長崎U-18も全国へ

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 第44回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会(12月、群馬)への出場4枠を懸けた九州予選は25日に準決勝を行った。

 サガン鳥栖U-18がDF安藤寿岐、DF中野伸哉、FW相良竜之介、FW石原央羅のゴールによって大分トリニータU-18に4-1で快勝。また、アビスパ福岡U-18がFW石井稜真の2得点とMF藤原尚篤、MF後藤佑太のゴールによって、4-2でV・ファーレン長崎U-18に勝利している。

 決勝へ進出した鳥栖U-18と福岡U-18、そして大分U-18と長崎U-18の4チームが九州代表として全国大会に出場する。

【九州】
[1回戦]
西南FC U-18 1-5 FC琉球U-18
ロアッソ熊本ユース 12-1 春日イーグルスU-18
J.FC MIYAZAKI U-18 0-13 大分トリニータU-18
アビスパ福岡U-18 8-0 Beetle.SC U-18
Onesoul.C福岡U-18 0-9 ギラヴァンツ北九州U-18
鹿児島ユナイテッドFC U-18 6-1 アミーゴス鹿児島U18
テゲバジャーロ宮崎U-18 0-10 V・ファーレン長崎U-18

[2回戦]
サガン鳥栖U-18 2-1 FC琉球U-18
ロアッソ熊本ユース 3-3(PK4-5)大分トリニータU-18
アビスパ福岡U-18 4-2 ギラヴァンツ北九州U-18
鹿児島ユナイテッドFC U-18 0-2 V・ファーレン長崎U-18

[準決勝]
サガン鳥栖U-18 4-1 大分トリニータU-18
アビスパ福岡U-18 4-2 V・ファーレン長崎U-18
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