beacon

C大阪、スポーツ事業部長兼アカデミーダイレクター、U-18監督を務めた大熊裕司氏が退任

このエントリーをはてなブックマークに追加
 セレッソ大阪は12日、スポーツ事業部長とアカデミーダイレクター、U-18監督を務めていた大熊裕司氏(51)が2020シーズンをもって退任することを発表した。アカデミーダイレクターにはC大阪U-23監督だった丸山良明氏(46)が就任する。

 大熊氏は2005年からC大阪のヘッドコーチを務め、10年からはアカデミーダイレクターとU-18、U-23の監督、スポーツ事業部長などを歴任していた。

★日程や順位表、得点ランキングをチェック!!
●2021シーズンJリーグ特集ページ
●2021シーズン新体制&背番号一覧
●2021年Jリーグ移籍情報
●“初月無料”DAZNならJ1、J2、J3全試合をライブ配信!!

TOP