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選手権でロングスローや高さ見せた京都橘DF金沢と実力派ボランチの清水ユースMF中里が同志社大ヘ

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DF金沢一矢(京都橘高、左)とMF中里圭佑(清水エスパルスユース)が同志社大へ進学

 20年関西学生サッカーリーグ1部9位の同志社大が、21年度の入部予定選手を発表した(協力=関西学生サッカー連盟、同志社大、College Soccer Central)。

 今回発表されたのは、DF金沢一矢(京都橘高)とMF中里圭佑(清水エスパルスユース)の2名。金沢は左右両足のキック精度や身長182cmの高さを活かしたヘッド、そして選手権でも魅せた驚異的なロングスローも武器とするストッパーだ。一方の中里は登録166cm、55kgと小柄だが、1年時のJユースカップ決勝で先発出場している実力派のボランチ。判断力や技術力、そして献身性で違いを生み出すMFも同大への進学を決めている。

以下、同志社大の入部予定選手
▼DF
金沢一矢(京都橘高)
▼MF
中里圭佑(清水エスパルスユース)

※各大学の入部予定選手は指定校推薦、AO入試、附属系列校、一般入試等によって増える可能性あり。新たな入部者情報は発表後に追記予定。
▼関連リンク※別サイトへ移動します
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