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四中工、海星、三重などが三重準々決勝へ

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 令和3年度全国高校総体(インターハイ)「輝け君の汗と涙 北信越総体2021」サッカー競技(福井)三重県予選は15日に3回戦を行い、8強が決まった。

 19年大会優勝校で30回目のインターハイを狙う四日市中央工高は、相可高に7-0で快勝。昨年度の全国高校選手権出場の海星高は川越高を5-0、16年大会からインターハイ予選3連覇の三重高は稲生高に2-1で勝利している。

 その他、伊賀白鳳高、いなべ総合高、津工高、四日市四郷高、四日市工高が22日の準々決勝へ駒を進めている。

【三重】
[3回戦]
四日市中央工高 7-0 相可高
津高 2-3 伊賀白鳳高
いなべ総合高 1-0 桑名西高
稲生高 1-2 三重高
津工高 5-0 上野高
川越高 0-5 海星高
近大高専 1-2 四日市四郷高
津田学園高 0-12 四日市工高

[準々決勝]
四日市中央工高 - 伊賀白鳳高
いなべ総合高 - 三重高
津工高 - 海星高
四日市四郷高 - 四日市工高

●【特設】高校総体2021

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