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[プリンスリーグ]鹿児島城西高が首位決戦制す!:九州7、8節

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 今秋の全日本ユース(U-18)選手権の出場権(1枠)を懸けたプリンスリーグ(U-18)九州は14日と15日、1部と2部の各7、8節の試合を行った。1部7節では首位の鹿児島城西高(鹿児島)と2位の鵬翔高(宮崎)が激突。3-2で制した鹿児島城西高は続く8節でも強豪・国見高(長崎)を3-1で破り、首位を独走(2位・大分U-18と勝ち点6差)している。

【九州1部第7節】(14日)
鹿児島城西高 3-2 鵬翔高
東海大五高 2-8 大分-18
福岡U-18 1-1 大津高
国見高 2-3 東福岡高
筑陽学園高 1-1 神村学園高
九州国際大付高 2-4 佐賀東高

【九州1部第8節】(15日)
東海大五高 2-3 福岡U-18
東福岡高 3-0 佐賀東高
国見高 1-3 鹿児島城西高
九州国際大付高 1-3 大津高
鵬翔高 0-2 神村学園高
大分U-18 2-3 筑陽学園高

【九州2部第7節】(14日)
アミーゴス鹿児島 1-1 日章学園高
大分鶴崎高 6-1 三潴高
鹿児島実高 4-0 ルーテル学院高
長崎日大高 4-0 都城工高
大分工高 1-2 秀岳館高
那覇西高 0-4 佐賀北高

【九州2部第8節】(15日)
那覇西高 0-2 ルーテル学院高
都城工高 1-0 佐賀北高
長崎日大高 3-0 アミーゴス鹿児島
大分鶴崎高 4-4 鹿児島実高
日章学園高 2-1 秀岳館高
三潴高 3-1 大分工高

【特設】プリンスリーグ(U-18)2008

(文 吉田太郎)

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