[選手権]富山一、佐賀東、青森山田、初芝橋本、北海、大津の抽選会後のコメント
12月28日に開幕する第104回全国高校サッカー選手権の組み合わせ抽選会が17日に行われた。抽選会終了後には、各校の代表選手が対戦校インタビューに答えた。
以下、Dブロック(トーナメント番号37~42)の選手コメント
[2回戦]
富山一高(富山)vs佐賀東高(佐賀)
●富山一・木下空
「まず去年県予選で負けてしまって、そこのリベンジをして全国大会に戻って来れてとても嬉しいです。一人ひとりがハードワークできて、なおかつ攻撃的なサッカーができるところが強み。一戦一戦大事に戦って、チームとして2回目の優勝を果たしたい」
●佐賀東・中村友
「伝統のある富山第一さんとできることをとても楽しみにしています。今年の特長はポゼッションサッカーに加えて献身的なサッカーで県大会も無失点で優勝できた。全国大会でも無失点を継続して勝ち上がれるように頑張りたい」
「1回戦」
青森山田高(青森)vs初芝橋本高(和歌山)
●青森山田・松田駿
「まずはこの舞台でサッカーができることと、初芝橋本さんと対戦できることを嬉しく思います。(総体予選の負けから)一人ひとりが責任と覚悟を持って変わることができたと思うので、そういう部分でも全員が誰かのためにとサッカーができる。目の前の一戦一戦に勝ち切ることと、全国優勝を目指して頑張りたいと思います」
●初芝橋本・西真那人
「全国の舞台で強豪校である青森山田さんとできることを嬉しく思います。僕たちは守備の部分の安定力と、縦に速いサッカーでやっていきたい。まずは初戦突破して勝ち進んで、ベスト8を目標にしていきたい」
[1回戦]
北海高(北海道)vs大津高(熊本)
●北海・曵地優斗
「北海道代表としてこの舞台に立つことを誇りに思っている。インターハイ準優勝の間違いなく優勝候補の大津さんと試合ができることを光栄に思います。堅守速攻でいい守備からいい攻撃に繋げることを大事にしている。チームみんなで一丸になって頑張りたい」
●大津・福島京次
「インターハイを(決勝で)負けてから、突っ走ることをテーマにやってきたので、まずは選手権に出れてホッとしています。(冬に向けて)今年のチームの持ち味であるボールを保持することに力を入れてきた。全国制覇を目指して一戦一戦集中して戦いたい」
●第104回全国高校サッカー選手権特集
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以下、Dブロック(トーナメント番号37~42)の選手コメント
[2回戦]
富山一高(富山)vs佐賀東高(佐賀)
●富山一・木下空
「まず去年県予選で負けてしまって、そこのリベンジをして全国大会に戻って来れてとても嬉しいです。一人ひとりがハードワークできて、なおかつ攻撃的なサッカーができるところが強み。一戦一戦大事に戦って、チームとして2回目の優勝を果たしたい」
●佐賀東・中村友
「伝統のある富山第一さんとできることをとても楽しみにしています。今年の特長はポゼッションサッカーに加えて献身的なサッカーで県大会も無失点で優勝できた。全国大会でも無失点を継続して勝ち上がれるように頑張りたい」
「1回戦」
青森山田高(青森)vs初芝橋本高(和歌山)
●青森山田・松田駿
「まずはこの舞台でサッカーができることと、初芝橋本さんと対戦できることを嬉しく思います。(総体予選の負けから)一人ひとりが責任と覚悟を持って変わることができたと思うので、そういう部分でも全員が誰かのためにとサッカーができる。目の前の一戦一戦に勝ち切ることと、全国優勝を目指して頑張りたいと思います」
●初芝橋本・西真那人
「全国の舞台で強豪校である青森山田さんとできることを嬉しく思います。僕たちは守備の部分の安定力と、縦に速いサッカーでやっていきたい。まずは初戦突破して勝ち進んで、ベスト8を目標にしていきたい」
[1回戦]
北海高(北海道)vs大津高(熊本)
●北海・曵地優斗
「北海道代表としてこの舞台に立つことを誇りに思っている。インターハイ準優勝の間違いなく優勝候補の大津さんと試合ができることを光栄に思います。堅守速攻でいい守備からいい攻撃に繋げることを大事にしている。チームみんなで一丸になって頑張りたい」
●大津・福島京次
「インターハイを(決勝で)負けてから、突っ走ることをテーマにやってきたので、まずは選手権に出れてホッとしています。(冬に向けて)今年のチームの持ち味であるボールを保持することに力を入れてきた。全国制覇を目指して一戦一戦集中して戦いたい」
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