2戦連続スコアレス…得点に絡めなかったフライブルク堂安律「オフェンスの選手として物足りない結果」
先発フル出場したMF
MF堂安律が所属するフライブルクは8日、ブンデスリーガ第10節でウニオン・ベルリンのホームに乗り込み、0-0で引き分けた。
堂安は今季ここまで4ゴール1アシストと好調を維持しているが、フル出場した一戦で得点には絡めず。試合後に「0ゴールなので、オフェンスの選手としては物足りない結果ですし、もっとやらなくちゃいけないなと思います」と語った。
チームは前節マインツ戦(△0-0)に続き、2戦連続のスコアレスドロー。堂安は苦戦を強いられたウニオン・ベルリンとマインツについて「そういう対戦相手ですし、そうなることは分かってました」と振り返り、「ただ、もっと自分たちが次のステップ行くためには、もっとやる必要あるかなと思います」と話した。
フライブルクの次節は代表ウィーク明けの23日に開催され、敵地でドルトムントと対戦する。
●海外組ガイド
●ブンデスリーガ2024-25特集
堂安は今季ここまで4ゴール1アシストと好調を維持しているが、フル出場した一戦で得点には絡めず。試合後に「0ゴールなので、オフェンスの選手としては物足りない結果ですし、もっとやらなくちゃいけないなと思います」と語った。
チームは前節マインツ戦(△0-0)に続き、2戦連続のスコアレスドロー。堂安は苦戦を強いられたウニオン・ベルリンとマインツについて「そういう対戦相手ですし、そうなることは分かってました」と振り返り、「ただ、もっと自分たちが次のステップ行くためには、もっとやる必要あるかなと思います」と話した。
フライブルクの次節は代表ウィーク明けの23日に開催され、敵地でドルトムントと対戦する。
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