beacon

筑波大と磐田U-18から2選手ずつがボーフム育成組織に練習参加

ポスト
Xに投稿
Facebookでシェア
Facebookでシェア
URLをコピー
URLをコピー
URLをコピーしました

日本から練習参加した

 ボーフム(ドイツ2部)は今週、筑波大ジュビロ磐田U-18から2選手ずつがアカデミーチームに練習参加したことを報告した。

 全日本大学サッカー選手権(インカレ)王者の筑波大は昨年4月、ボーフムと5年間のパートナーシップ契約を締結したことを発表していた。練習参加したのはGK入江倫平(3年=桐蔭学園高)と昌平高時代にインターハイ得点王に輝いたMF篠田翼(3年=昌平高)。それぞれU-21チームのトレーニングに加わった。

 ジュビロ磐田は2024年からパートナーシップを締結しており、昨年3月に26年3月22日までの契約更新を発表。今回は磐田U-18のFW奥田悠真(2年)とU-17ワールドカップトレーニングパートナーのMF小枝朔太郎(1年)がボーフムU-19のトレーニングに参加した。





●ブンデスリーガ2025-26特集
●第99回関東大学リーグ特集
16強入りを決めるのは?MD7は首位アーセナルvsインテルの上位対決ほか!チャンピオンズリーグはWOWOWで独占生中継
ゲキサカ編集部
Text by ゲキサカ編集部

「ゲキサカ」ショート動画

TOP