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久保建英が負傷離脱を受けてSNS投稿「大事な時期にチームの力になれず悔しい」

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MF久保建英がSNS投稿

 ソシエダの日本代表MF久保建英が19日にインスタグラム(@takefusa.kubo)を更新し、自身の怪我について語った。

 久保は18日にホームで行われたラ・リーガ第20節バルセロナ戦(○2-1)でスタメン出場。後半21分に裏へのパスに走り込んだ際、左の太もも裏を押さえて倒れ込んだ。そのままプレー続行不可能となり、同24分にストレッチャーで運び出されて途中交代。クラブは翌19日、「左ハムストリングの負傷」と発表し、復帰時期は「回復状況による」と明言しなかった。

 6月開幕の北中米ワールドカップへの影響も懸念される中、久保は「怪我で少しの間離脱することになりました」と報告。「大事な時期にチームの力になれず悔しいですが、しっかり治して強くなって戻ってきます」と誓った。





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ゲキサカ編集部
Text by ゲキサカ編集部

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