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U-22代表MF遠藤、ニュースパイクとともにリオ五輪最終予選に挑む(8枚)

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 16年1月にカタールで開催されるリオデジャネイロ五輪アジア最終予選(AFC U-23選手権)に挑むU-23日本代表(現U-22日本代表)。キャプテンマークを託されるMF遠藤航は、15年7月の東アジア杯でA代表デビューを飾るなど、手倉森ジャパンの先頭を走り続けてきた。若き侍がついに迎える大一番に向けて、熱い思いを語った。
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手倉森ジャパン不動のキャプテン遠藤航
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最終予選メンバー入りを果たし、「いよいよ始まるなという気持ちが強くなってきた」
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所属クラブとは違い、代表ではボランチのポジションを任される
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キャプテンとして、チームの成長に手応えを感じている
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「リオの切符を持ち帰って来る」と意気込みを示した
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新しい「ティエンポ」の第一印象は「軽く蹴ってもボールが飛びそう」
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自ら決めたカラーは「青をベースに、ブラジルをイメージした黄色とカタールをイメージした赤に白のライン」
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「GO2RIO」と文字を入れた「ティエンポ」とともに最終予選に挑む

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