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U-15オールスター戦、「メニコンカップ」。WESTは森田先制弾など5ゴールで快勝(20枚)

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 U-15オールスター戦、「メニコンカップ2017 日本クラブユースサッカー東西対抗戦(U-15)」が10日、愛知県のパロマ瑞穂ラグビー場で行われ、WEST(西軍)がEAST(東軍)に5-1で快勝した。
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WESTはクラブユース選手権U-15覇者の鳥栖の選手を軸にチームを編成。序盤から攻勢を仕掛け、見事に勝利を収めてみせた
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FW森田侑樹(神戸U-15/3年)は勝負強さを発揮し、見事に2ゴール。守備での貢献度も高かった
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MF小川雄一郎(清水Jrユース/3年)はMVPを受賞。右サイドから攻撃を司り、守備では球際の強さをいかんなく見せ付けた
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2得点を挙げて敢闘賞を受賞したWESTのFW唐山翔自(G大阪Jrユース/3年)。速さを生かした仕掛けと卓越したゴールセンスで結果を残した
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地元愛知の東海スポーツクラブに所属するGK東ジョン(3年)。正確なセーブでと勇敢な飛び出しで存在感を発揮した
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WESTの相良竜之介(鳥栖U-15/3年)は圧巻の脚力と正確な技術でチャンスを演出。運動量も豊富だった
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ゴールを喜ぶWESTイレブン
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身体能力の高さで守備を支えたCB千代島瞬(鳥栖U-15/3年)。とりわけ、空中戦での強さは頭一つ抜きん出ていた
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WESTのCB末次晃也(鳥栖U-15/3年)はクラブ同様に主将を任され、見事にチームを勝利に導いた
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クラセンMVPのMF佐藤聡史(鳥栖U-15/3年)は良質な左足で幾度もチャンスメイク。2列目から違いを生み出した
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右サイドバックで勇戦したDF城水晃太(広島Jrユース/3年)。アグレッシブなプレーでWESTの攻撃に厚みをもたらした
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DF池田喜晴(G大阪Jrユース/3年)は左サイドバックで安定感のあるプレーを披露。EASTの守備を引き締める役割を全うした
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MF中里圭佑(清水Jrユース/3年)はボランチの位置で球際の強さを発揮。4点目の場面では中盤でボールを奪い、起点となった
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WESTでは唯一のクラセン不出場だったCB松尾大希(C大阪U-15/3年)は最終ラインで落ち着いたプレーを見せた
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左サイドで自慢のドリブルを見せ付けたMF佐々木貴哉(神戸U-15/3年)。5点目の場面ではゴールの起点となった
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清水Jrユースの正GK野知滉平(3年)はクラブ同様に安定感のあるプレーを披露。ビルドアップも正確だった
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DF鷲見海凪(FC.フェルボール愛知/3年)は地元の声援を受け、与えられた任務を遂行。右サイドバックで卓越した戦術眼を見せた
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MF中村尚輝(鳥栖U-15/2年)は技術の高さを創造性豊かなプレーで好機を演出。5点目の場面では秀逸なドリブルから見事にネットを揺らした
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クラセン得点王のFW田中禅(鳥栖U-15/3年)は献身的な守りとポストプレーでらしさを発揮した
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WESTを率いた鳥栖-15の田中智宗監督。クラブ事情で前日練習に加わることが出来なかったが、チームを勝利に導いた


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