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「どの位置でも自分のプレーを」DF菅原筆頭にユーティリティーな仕事人たち(16枚)

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 6日開幕のU-17W杯インド2017に出場するU-17日本代表は5日、第1戦ホンジュラス戦、第2戦フランス戦が行われるインド・グワハティーの練習場で約2時間の調整を行った。

●U-17W杯インド2017特集ページ
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複数ポジションを高いレベルでこなすDF菅原由勢(名古屋U-18)
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1年前に行われたAFC U-16選手権インド2016では右SB、CB、ボランチの位置で唯一準決勝イラク戦(2-4)まで全5試合に出場
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チームに欠かせない絶対的な存在
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「どの位置でも自分のプレーを出すことができるのは長所」とポジションにとらわれず、チームの勝利を追求する
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右SBでの起用が濃厚なDF池高暢希(浦和ユース)
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所属クラブではFWとしてプレー
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右サイドを崩す攻撃の形からゴールも狙える
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サーキットトレーニングで汗を流すMF喜田陽(C大阪U-18)
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U-17代表チームでは左右SB、ボランチでプレー
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森山監督も「FWとセンターバック以外はどこでもできる」と太鼓判を押す
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本大会では左サイドバックでの起用が濃厚なMF鈴木冬一(C大阪U-18)
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1年前に行われたAFC U-16選手権インド2016では左右SHで4試合に出場し、ボランチとしてもプレーする
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ボール奪取能力が高いDF馬場晴也(東京Vユース)
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ボランチでも力を発揮できるが、本大会ではCBでの役割を求められる
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長い戦いを見据え、複数ポジションをこなす選手たちに期待を寄せる森山佳郎監督
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可能性を信じている

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