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T1優勝の実践学園が10人で“ジンクス”破った!!選手権で夏の雪辱晴らす(20枚)

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 第96回全国高校サッカー選手権東京都Bブロック予選決勝が11日、駒沢陸上競技場で行われ、実践学園高國學院久我山に延長1-0で勝利した。

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関東大会、総体に続いて選手権でも東京都の代表権を勝ち取った実践学園
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東京都1部リーグ優勝チームは選手権予選で結果を出せないという“ジンクス”を破った
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5年ぶりの全国大会出場
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最後までゴールマウスを死守したGK成田雄聖(3年)
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強さ、高さ、速さを兼ね備え、守備能力の高さを示したDF斎藤彰人(3年)
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最終ラインで体を張り、何度も相手の攻撃を跳ね返した
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DF三澤健太(3年)は3バックの左でフル出場
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右ウイングバックで先発したMF石本耀介(3年)がボールをキープ
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正確なCKを蹴り込み、決勝点を演出したMF山内稔之(2年)
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1人減った後にさらにギアを入れ、猛然と縦に仕掛けたMF前原龍磨(3年)
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足をつってもピッチに立ち続け、限界まで走り抜いた
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FW村上圭吾(3年)がドリブルで仕掛ける
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2戦連続でヒーローになったMF武田義臣(3年)
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途中出場で攻撃を活性化させたMF大関友貴(3年)
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浦の退場後にボランチの位置に入ったMF高須史弥(3年)も仕事を全うした
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最後まで勝利への意志を示し、決勝点に絡んだDF人見隼斗(3年)
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101分に投入されたMF浅野遥輝(3年)
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延長後半アディショナルタイムにゴールが生まれ、劇的勝利
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深町公一監督を胴上げ
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選手権では初戦敗退となったインターハイの雪辱を晴らす

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