beacon
TOP > PHOTONEWS > 記事詳細

横浜FM内定の生駒擁する鹿児島城西、鹿児島実とのPK戦を制して連覇王手(12枚)

このエントリーをはてなブックマークに追加
 第96回全国高校サッカー選手権鹿児島県予選は11日に鴨池陸上競技場で準決勝2試合を行い、第2試合は鹿児島城西高鹿児島実高が対戦。1-1で突入したPK戦の末に鹿児島城西がPK3-2で勝利し、決勝進出を決めた。なお、12日に決勝戦が行われ、神村学園が優勝した。

●【特設】高校選手権2017
★日テレジータスで「高校選手権」地区大会決勝を全試合放送!11/20(月)14時~運命の「抽選会」を生中継!
写真を見る
photo-news
PK戦用に投入された鹿児島実のGK林幹太(3年)が1本ストップ
photo-news
序盤から激しい競り合いが続いた
photo-news
ゴール前で競り合う鹿児島城西のCB生駒仁(3年=左)と鹿児島実FW山本啓人(3年)
photo-news
直接FKで先制点を挙げるなど活躍した鹿児島実MF峰松朋哉(3年)
photo-news
右から突破を図る鹿児島実MF中村空(3年)
photo-news
鹿児島城西DF徳田海征(3年)に激しく寄せる鹿児島実MF原薗涼(3年)
photo-news
最終ラインで鋭いカバーリングを見せた鹿児島実DF徳田順哉(3年)
photo-news
左サイドから好機を伺う鹿児島城西FW保枝怜哉(3年)
photo-news
途中出場した鹿児島城西の快足ルーキー・MF今福晃星(1年)
photo-news
途中出場で攻撃を活性化したレフティー鹿児島城西MF山田駿(3年)
photo-news
ミドルシュートを放つ鹿児島城西MF津留優晴(3年)
photo-news
CBで先発し、終盤はFWでプレーした鹿児島城西の大脇瑞城(3年)

TOP