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[関西]立命館大、後半AT6分の悲劇…連敗は4でストップもインカレ出場は遠のく(18枚)

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 第95回関西学生サッカーリーグ1部の後期第7節が15日に行われた。立命館大京都産業大との対戦は、2-2で引き分けた。

第95回関西学生リーグ特集
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まさかの幕切れに呆然とする立命館大イレブン
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“最後の壁”としてチームを盛り立てたGK白坂楓馬(3年=桐光学園高)
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MF中野匠(4年=広島ユース)は守備陣を揺さぶる効果的な攻撃をみせた
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ボールを奪い返す局面で泥臭く、厳しくプレーしたMF竹本雄飛(2年=広島ユース)
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連敗をストップし勝ち点1を掴んだ立命館大
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DF塩田晃大(2年=玉野光南高)は高い位置に何度も進出し、好機を作った
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DF重松勇樹(2年=中京大中京高)は自陣ゴール前を厚くする役割を果たし、入ってきたボールをはね返し続けた
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相手FWを身を呈してブロックしたDF東野広太郎(1年=広島ユース)
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守備一辺倒にならない駆け引きをみせ、チームの勢いを保ったDF西林佳祐(1年=岡山U-18)
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MF清水航輔(4年=京都U-18)は相手にボールが渡れば即座に切り替えて奪い返した
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不屈の闘志を燃やし続けたキャプテン
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周囲を活かしつつ、自らも2本のシュートを放ったMF鷺原拓也(2年=大分U-18)
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2-1とするゴールを決めたFW木藤舜介(3年=東福岡高)が喜びのジャンプ
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相手の背後を狙う動きを繰り返し、ゴール前でのチャンスを掴んだ
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FW延祐太(1年=JFAアカデミー福島)は縦横の幅を巧みに使い、攻撃の勢いを加速
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延のゴールを仲間たちが祝福
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俊敏性を活かした鋭い動きで相手陣内の懐へ入っていったFW佐當慧(4年=清風高)
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DF高原昂兵(3年=滝川二高/右)は後半33分に登場しチームの士気を高めた

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