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磐田はドローで6位フィニッシュ…名波監督「ダークホース的な存在感を出せるようになってきた」(20枚)

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 J1第34節が2日に行われ、ジュビロ磐田はホームで鹿島アントラーズと0-0で引き分けた。

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鹿島と0-0で引き分け、今季は6位で終えた磐田
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名波浩監督はクラブ公式サイトで「鹿島に対して我々もそこそこできるんだと、対戦相手の選手も思ってくれたんじゃないかなと感じている」とコメントした
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鹿島の大岩監督とは清水商業高(現清水桜が丘高)時代に同級生だった名波監督
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「(一般の予想では)残留争いをするであろうアウトサイダーだった我々が、徐々にダークホース的な存在感を出せるようになってきたなと」と話した
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ディフェンスリーダーとして最終ラインを束ねたDF大井健太郎
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的確なコーチングで守備の隙を作らなかった
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ゴール前で存在感を発揮したFW川又堅碁
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今季は得点ランク4位となる14ゴールを記録した
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DF小川大貴は粘り強い守備で同サイドの相手に自由を与えず
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体を張ったディフェンスのほか、後方からのフィードでも貢献したDF森下俊
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鹿島の攻撃陣を封じ込めたDF高橋祥平
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MFムサエフは中盤でバランスを取りつつ、機を見て攻撃参加
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左ウイングバックで攻守に安定したプレーを見せたMF宮崎智彦
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MFアダイウトンは馬力のある突破で相手の脅威になった
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中盤でクレバーに働いたMF川辺駿
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MF上原力也は後半開始から宮崎と交代し、右ウイングバックへ
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松本の投入後はボランチも務めた
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後半31分にムサエフとの交代で右ウイングバックに入ったMF松本昌也
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MF松浦拓弥は後半39分に川辺と代わってピッチへ送られ、トップ下で奮闘
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磐田は最終戦の勝利こそ逃したが、チームとして成長を見せたシーズンだった

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