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2年ぶり出場星稜が辛勝発進…松山工は勝利が「近いようで遠い」(8枚)

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 第96回全国高校サッカー選手権1回戦が31日に行われ、星稜高(石川)が松山工高(愛媛)を1-0で下した。

(写真協力『高校サッカー年鑑』)



●【特設】高校選手権2017
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2年ぶり出場の星稜が初戦を突破
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決勝点を奪ったのはMF西部悠大(2年)だった
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好セーブがあったGK新保大夢(3年)
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10番を背負うMF高岸憲伸(3年)も注目選手の一人だ
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試合後は涙をみせていたJ注目MF向井和哉(2年)
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DF志摩奎人(3年)も「キャプテンとして何も出来なかったことを後悔しています」と涙をみせた
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サイドからの突破を試みたMF芳之内啓(3年)
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FW石井隆之介(3年)のドリブルも不発に終わった。松山工にとっては監督の言う「近いようで遠い」1勝となっている

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