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初芝橋本は5失点完敗…和歌山県勢は7大会連続の初戦敗退(18枚)

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 第96回全国高校サッカー選手権は2日、2回戦を行い、ニッパツ三ツ沢球技場の第2試合では前回大会準優勝の前橋育英高(群馬)が初芝橋本高(和歌山)に5-0で大勝し、好発進した。

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初芝橋本は5失点の完敗で初戦敗退
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ガックリと膝に手をつく
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初芝橋本のスターティングメンバー
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DF上原真尋(3年)はキャプテンマークを巻いて奮闘
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右サイドから果敢に仕掛けたMF西川佳汰(3年)
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FW細川琢未(3年)は前線で奮闘もゴールならず
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GK濱田太郎(3年)は何度も好セーブを見せたが、前橋育英の攻撃力がそれを上回った
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DF高見祐哉(3年)は後半8分に負傷交代するアクシデント
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大舞台で先発に抜擢されたMF安福高瀬(3年)
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最終ラインで体を張ったDF北浦隆成(3年)
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MF西淵寛斗(3年)は左サイドとボランチでプレー
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FW岡村修哉(2年)はスピードを生かしたかったが不発に
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DF大塚修平(3年)は右サイドで守備に追われた
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ボランチで先発したMF家本大渡(3年)は後半途中から左サイドバックでプレー
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キャプテンのMF甲斐創太(3年)は後半36分から出場
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MF高谷和希(1年)は後半17分からピッチに入り、果敢にシュートも打った
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後半36分から途中出場したMF中井稀音(2年)
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FW大谷澪紅(1年)は後半8分から2トップの一角に入った

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