beacon
TOP > PHOTONEWS > 記事詳細

矢板中央は初の決勝進出ならず…悔しさ残るベスト4敗退(24枚)

このエントリーをはてなブックマークに追加
 第96回全国高校サッカー選手権準決勝が6日、流通経済大柏高(千葉)と矢板中央高(栃木)が対戦。流経大柏が1-0で勝利した。

(写真協力『高校サッカー年鑑』)

●【特設】高校選手権2017
写真を見る
photo-news
矢板中央は初の決勝進出ならず
photo-news
最終ラインで守備に走ったDF高島祐樹(3年)
photo-news
安定した守備を見せたDF白井陽貴(2年)
photo-news
左サイドから攻め立てたMF江口隼人(3年)
photo-news
試合直前、声を掛け合う選手たち
photo-news
矢板中央のスターティングメンバー
photo-news
高島が空中戦に挑んだ
photo-news
白井が最終ラインから右足キック
photo-news
江口が得意のドリブルで切り裂いた
photo-news
DF後藤裕二(2年)は右サイドで走る
photo-news
ロングスローで攻撃の起点となった
photo-news
MF山下純平(2年)は縦横無尽にボールを追いかける
photo-news
2列目からハイプレスでゴールに迫る山下純
photo-news
後半から出場したFW望月謙(2年)
photo-news
強烈な右足シュートを放った
photo-news
MF山下育海(3年)は後半9分から出場
photo-news
得意のドリブル突破でチャンスをつくった山下育
photo-news
GK山梨卯月(3年)はGK17人の代表として、ゴールを守った
photo-news
左サイドで体を張ったDF内田航太郎(2年)
photo-news
最前線でボールを収めたFW久永寿稀也(3年)
photo-news
後半から投入されたFW大塚尋斗(2年)
photo-news
MF板橋幸大(2年)は後半14分から出場し、幾度とドリブル突破した
photo-news
後半22分から出場したMF飯島翼(2年)
photo-news
夢半ばで敗れた

TOP