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今大会で大躍進の上田西、4強の壁は乗り越えられず(20枚)

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 第96回全国高校サッカー選手権の準決勝が6日に行われ、前橋育英高(群馬)は上田西高(長野)に6-1で勝利した。

(写真協力『高校サッカー年鑑』)

●【特設】高校選手権2017
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前橋育英高の前に屈した上田西高
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今大会は長野県勢初のベスト4進出を果たすなど大躍進
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チームをここまで導いてきた白尾秀人監督
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決勝には届かなかった
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主将DF大久保龍成(3年)は最終ラインで守備陣を統率
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粘り強いディフェンスを見せたDF田辺岳大(3年)
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DF金井春樹(3年)は3バックの左でスタートしたが、前半途中から右でプレーし、前橋育英の五十嵐に対応
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出足の鋭い守備で相手を捕まえたDF岡崎竜斗(3年)
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MF宮下廉(3年)は読みを利かせたインターセプトを披露
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MF丸山圭太(3年)は前半に左ウイングバック、後半に左サイドバックで豊富な運動量を発揮した
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中盤のスペースを埋めたMF篠原希一(3年)
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FW新田太一(3年)は一瞬のスピードで相手の背後を狙った
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ここまで途中出場から2ゴールを挙げていたFW田中悟(2年)
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前半24分に投入され、左サイドからゴールに迫った
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FW田嶌遼介(3年)は前半31分に途中出場
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得意のロングスローで流れを変えようとした
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最前線で攻守に奮闘したFW上原賢太郎(3年)
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MF石嶺竣大(3年)は後半開始から投入され、ボランチに入った
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後半29分に途中出場し、アイディアのあるプレーを見せたMF大場陸(3年)
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MF島津銀河(2年)は後半37分に5枚目の交代カードとしてピッチへ送られた

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