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[女子選手権]未来のなでしこ担う藤枝順心&作陽_選手たちの麗姿(8枚)

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[1.7 全国高校女子選手権決勝 作陽0-2藤枝順心 神戸ユ]

 第26回全日本高等学校女子サッカー選手権大会決勝は、2年ぶり4回目の決勝進出となった藤枝順心高(東海2/静岡)が初の決勝進出を果たした岡山作陽高(中国1/岡山)を2-0で下し、3度目の優勝を果たした。

(写真協力『高校サッカー年鑑』)
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藤枝順心キャプテンMF千葉玲海菜(3年)は、重みのある背番号10に足る存在感を発揮。守備面でも中心となり無失点優勝に貢献
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前半40分に先制ゴールを挙げた藤枝順心FW青木なつみ(3年)。新チーム始動後、右足首ねんざでインターハイまで復帰できなかった悔しさを晴らした
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前半45分に貴重な追加点を記録した藤枝順心MF並木千夏(3年)。2年前の優勝はベンチから見ていたが、今年はプレーで貢献してみせた
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藤枝順心FW今田紗良(3年)は決勝でノーゴールも、日ノ本学園戦、大商学園戦と、過去敗れたライバルとの戦いでゴールを記録した
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決勝の90分間を走り切った藤枝順心DF長江伊吹(1年・右)とMF金子麻優(1年・左)の1年生コンビ。藤枝順心の伝統を受け継ぐ。長江はU-16代表
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作陽のウリであるハードワークの具現者、キャプテンDF蓮輪真琴(3年)。苦しい試合中も笑みを見せていた
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今大会3ゴールを記録した作陽FW牛久保鈴子(3年)。前半からとばしたこともあってか、後半途中に交代
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ボランチでありながら得点感覚にも優れた作陽MF山﨑涼帆(3年)。試合には敗れたものの、中盤を相手の自由にはさせなかった

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