beacon
TOP > PHOTONEWS > 記事詳細

酒井高徳、南アで学んだ「団結の仕方」ブラジルで足りなかった「押しの強さと踏ん張り」(12枚)

このエントリーをはてなブックマークに追加
 ハンブルガーSVでキャプテンを務める日本代表DF酒井高徳。ロシアW杯を半年後に控え、ブンデスリーガ後半戦、その先にあるW杯への決意を聞いた。

★日本代表など参加32チームの最新情報をチェック!!
2018W杯ロシア大会特集ページ
★全64試合の日程&テレビ放送をチェック!!
2018W杯ロシア大会日程&TV放送
●海外組ガイド
●ブンデスリーガ2017-18特集
写真を見る
photo-news
ブンデスリーガの名門、ハンブルガーSVでキャプテンを務めるDF酒井高徳
photo-news
降格危機に直面した昨季途中で急きょキャプテンに任命され、1部残留に導いた
photo-news
両サイドバックにボランチをこなすユーティリティー性も持ち味だが、後半戦に向けサイドバックで勝負する決意だ
photo-news
視線の先になるのは半年後のロシアW杯
photo-news
10年南アフリカW杯はサポートメンバーとして帯同
photo-news
14年ブラジルW杯はメンバーに入りながら試合出場はなかった
photo-news
16強入りした南アフリカW杯では「チームとしてのW杯への向かい方、団結の仕方」を学んだ
photo-news
グループリーグ敗退に終わったブラジルW杯では「押しの強さや踏ん張りが足りなかった」
photo-news
因縁のコロンビア戦で始まるロシアW杯
photo-news
「日本として成長した姿を見せなければいけない大会」と力を込めた
photo-news
足下を支えるスパイクはアディダスの『X(エックス)』
photo-news
「いろんなスパイクの中でも断トツにフィット感がいい」とお気に入りだ

TOP