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あの屈辱から4年…C大阪は中国王者・広州恒大とスコアレス(20枚)

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 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグ第2節が21日に行われ、G組のセレッソ大阪はホームで広州恒大(中国)と0-0で引き分けた。

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C大阪はホームで広州恒大とスコアレスドロー
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広州恒大とは2014年大会のベスト16で対戦し、2戦合計2-5の大敗を喫していた
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国内リーグ7連覇中の広州恒大を率いるファビオ・カンナバーロ監督
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中国王者をあと一歩のところまで追い詰めたが、勝ち点1にとどまった
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C大阪は前節から先発4人を変更
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ゴール前に立ちはだかったGKキム・ジンヒョン
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気迫のセービングで相手に得点を許さなかった
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DF丸橋祐介は高精度の左足のキックでチャンスを創出
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前線でスタメン起用された新加入FWヤン・ドンヒョン
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フル出場し、最後まで貪欲にゴールを狙った
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右サイドバックで90分間戦い抜いたDF松田陸
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攻撃に推進力をもたらした
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ヤン・ドンヒョンとの2トップでプレーしたMF山村和也
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前線で体を張ってボールを収めた
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攻撃シーンに何度も顔を出したMFソウザ
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後半33分に左CKからヘディングでネットを揺らすも、得点は認められなかった
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DF山下達也は相手の強力な攻撃陣に負けずに対応
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後半41分に水沼との交代で途中出場したMF福満隆貴
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両チームとも最後まで譲らず、試合は0-0で終了
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尹晶煥監督はJリーグ公式サイトで「ここからリーグ、ACLと並行しての戦いになりますが、最善を尽くして戦いたいと思います」と先を見据えた

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