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好調大迫、39歳FWの移籍後初得点アシスト!今季3点目はVAR判定で幻に…(8枚)

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 ブンデスリーガは4日、第25節3日目を行い、FW大迫勇也が所属するケルンはホームでシュツットガルトと対戦し、2-3で逆転負けを喫した。

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前半7分、先制点をアシストしたFW大迫勇也
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コンディションは復活し、3試合連続で先発
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シャドーの一角でフル出場し、好調ぶりを示した
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前半37分にはMFコジエロのパスで抜け出した大迫がゴールネットを揺らす
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しかし、VARでコジエロのプレーがGKツィーラーへのファウルと判定され、ゴールは取り消されてしまう
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今季3点目とはならず、チームは逆転負け
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シンプルにつないで攻撃のリズムを生み出した大迫
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新加入の39歳FWクラウディオ・ピサーロの移籍後初ゴールをアシストした

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