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ドローに悔しさ滲ませる小林悠「割り切ってやろうと話していたが…」(12枚)

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 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグ第3節が7日に行われ、川崎フロンターレはホームでメルボルン・ビクトリー(豪州)と2-2で引き分けた。

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厳しい表情で引き上げるFW小林悠
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川崎Fは小林を中心に攻め込んだが、3点目を奪えず
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終了間際にPKで同点に追いつかれ、「PKを取られる前の段階で蹴り出しても良かったと思うし、全員の戦い方をもう少し一致させないと…。少しの隙で勝ち点を取りこぼす」
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「試合中に、最後に勝つことだけ考えよう、割り切ってやろうっていう話をしていたんですけどね」と語った
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最前線で攻撃陣を引っ張った小林
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相手の厳しいマークを受けた
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幅広く動き、組み立てにも関与
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ゴール前では積極的にシュートを狙った
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後半10分に2点目をアシストしたが、「攻撃陣としては3点目を取りにいきたかった。2点じゃ足りない」
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2-2で終了を迎え、3試合で1分2敗の勝ち点1で最下位のまま
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次節は13日に行われ、アウェーで再びメルボルンと対戦
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決勝トーナメント進出に向け、必勝を期す

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