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優勝した新人戦に続く進撃なるか。成徳深谷が埼玉ベスト8進出(16枚)

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 平成30年度関東高校サッカー大会埼玉県予選は14日に1回戦を行い、2月の県新人戦優勝校・成徳深谷高が浦和北高に4-1で快勝した。成徳深谷は2回戦も突破して準々決勝進出を決めている。
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中盤の底の位置から前線へと飛び出したMF若崎蓮(3年)
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MF藤田温杜(3年)は正確なプレースキックで3点目をアシスト
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FW新井飛雅(3年)がクロスを入れる
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左サイドで突破力を示したFW樋口裕也(3年)
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GK神尾龍汰(3年)は終始安定したプレー
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ロングスロー、CKで2点を演出した右SB長谷玲央(3年)
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CB堀井皓士郎(3年)が相手のパスを阻む
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左足のプレースキッカーを担当したSB菊地麟太郎(3年)
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MF石川怜磨(3年)は先制点を叩き出した
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後半開始から左SBを務めたDF山田宏心(3年)
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MF竹間世和(3年)が味方と相手アタッカーを挟み込む
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アグレッシブな動きを見せていたMF佐々木拓紀(3年)
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MF大沼陸(2年)は後半37分から出場
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GK小谷野泰成(3年)も終盤にピッチに立った
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快勝した成徳深谷は8強入り
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この日貢献度の高かった長谷をはじめ、各選手がやるべきことを徹底して進撃を続ける

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