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札幌ペトロヴィッチ監督がジャッジに持論「例えばバイエルンなら主審は…」(4枚)

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 J1第14節が13日に行われ、FC東京はホームで北海道コンサドーレ札幌と0-0で引き分けた。

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ペトロヴィッチ監督がCKでファウルが多かった点について、Jリーグ公式サイトを通じてコメントした
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「セットプレーの場面で笛を吹こうと思えば、どちら側にも吹けるものだと思う。小競り合いはあるもの。守備も攻撃も相手とぶつかり合う。守備の選手に吹けばPKになり、攻撃の選手に吹けばFK。そこはレフェリーのフィーリング」
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「この試合で我々はそれほど攻撃でファウルをしたとは思わないが、主審の判断でもある」としつつ、「PAの中に17人、18人がいれば、何かしら競り合いはある。小さいことを探せば、ファウルの笛は吹ける」と主張
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「ヨーロッパでは、例えばバイエルンが攻撃側なら主審がPKを吹く場面は比較的多いと思う。欧州ではビッグクラブにそうしたジャッジがされることが多い気がする」と持論を述べた

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