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浦和オリヴェイラ監督、日本レフェリーのレベル低下を指摘(6枚)

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 J1第14節が13日に行われ、浦和レッズはホームでサガン鳥栖と0-0で引き分けた。

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浦和の選手たちが家本政明主審に抗議
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オズワルド・オリヴェイラ監督はクラブ公式サイトを通じ、ジャッジに関して問題提起
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「再来日して気づいたことなんですけど、レフェリーがあまり笛を吹かない、ということがあると思います。そういう展開になりますと、守備をしたいチームにとって有利な試合になります」
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日本のレフェリーの質について聞かれると「昔の方がレベルは高かったかもしれない、という感じかもしれません。なぜならファウルのコンセプトがある基準というところが変わってきているからです。非常に激しい悪質なファウルがあっても、それがFKにならなかったりします」と指摘した
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ハーフタイム前には小競り合いも見られたが、「誤解から生じたものでした。ですので試合後に相手監督にも私の方から謝りました」とコメント
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「レフェリーについては本来あまり触れたくはないのですが、何試合も我々はイエローカードを出されない姿を見せていると思います」と、今回の発言理由を説明した

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