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古俣FKはポスト…選手権8強の日本文理は1点奪い返せず、新潟連覇逃す(21枚)

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 平成30年度全国高校総体「2018彩る感動 東海総体」サッカー競技(インターハイ、三重)新潟県予選準決勝が6月2日に行われ、新潟明訓高が1-0で日本文理高に勝利。新潟明訓は決勝も勝ち、全国大会への出場権を獲得した。
●【特設】高校総体2018
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身体能力の高さを活かしたプレーが印象的なMF松岡純弥(3年)
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後半20分、MF古俣眞斗(2年)の右足FKはポスト直撃
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キャプテンマークを巻いたMF本間未来斗(3年)
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CB大滝史渡(3年)が背後のボールに対応する
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左SB本宮信也(3年)が縦パスを狙う
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187cmの大型CB岩井優月(2年)は高さを発揮
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右SB内田大知(1年)がドリブルで攻め上がる
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後半、FW斎藤山斗(2年)が決定的な左足シュートを放つ
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MF屋仲駿(1年)がサイドに開いてボールを受ける
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「悔いを残すな 名を残せ!!」
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後半15分に投入されたMF種村元太(2年)
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MF堀川空(2年)がFKを蹴り込む
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岩井優月がスライディングタックル
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最終ラインを支えた大滝史渡
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本間未来斗が放った左足ミドルは相手の好守に阻まれた
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本宮信也が相手の抜け出しをブロック
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能力値高いMF松岡純弥
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斎藤山斗がサイドへ展開
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精度の高いキックを見せていた古俣眞斗
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涙の敗退
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選手権で昨年超えに挑む

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