beacon
TOP > PHOTONEWS > 記事詳細

2年間のプレミア経験を持つ神戸弘陵、兵庫代表として全国へ(17枚)

このエントリーをはてなブックマークに追加
 6月8日、平成30年度全国高校総体「2018彩る感動 東海総体」サッカー競技(インターハイ、三重)兵庫県予選準決勝が行われ、神戸弘陵高市立西宮高が対戦。3-1で勝った神戸弘陵が決勝も勝利し、全国大会出場を決めている。
●【特設】高校総体2018
写真を見る
photo-news
CB今井慈玄(3年)は最終ラインで存在感
photo-news
CB平松永遠(3年)は攻守で高さを発揮していた
photo-news
GK野村昌平(3年)は終始安定したプレーで勝利に貢献
photo-news
ダイナミックな攻め上がりを見せていた右SB河内天汰(3年)
photo-news
鋭い抜け出しなどでチャンスメークしたMF田中魁人(1年)
photo-news
左サイドから切れ込んだMF兼田拓実(2年)が右足シュート
photo-news
FW大嶋春樹(3年)は前線の軸へ
photo-news
左サイドからクロスボールを放り込むSB河野太陽(3年)
photo-news
MF丸山晃史(3年)が中盤で相手DFと駆け引き
photo-news
後半、攻撃のテンポを上げたFW永吉愛樹(3年)
photo-news
DF田平起也(2年)は2-0となってからピッチへ
photo-news
FW小島大輝(3年)がプレッシングをかける
photo-news
最終ラインから指示を出す今井慈玄
photo-news
セットプレーからゴールを狙った平松永遠
photo-news
右サイドからの崩しにチャレンジしていた河内天汰
photo-news
ドリブルで仕掛ける兼田拓実
photo-news
力をしっかりと示していた1年生MF田中魁人

TOP