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兵庫準優勝の市立尼崎、選手権で全国出場に再挑戦(18枚)

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 6月8日、平成30年度全国高校総体「2018彩る感動 東海総体」サッカー競技(インターハイ、三重)兵庫県予選準決勝が行われ、滝川二高市立尼崎高が激突。市立尼崎が1-1で突入したPK戦を9-8で制した。市立尼崎は決勝で敗れ、準優勝に終わっている。
●【特設】高校総体2018
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MF玉城颯太(3年)はキープ力の高さやスルーパスも披露
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右サイドで切れのある動きを見せたSB清水泰雅(3年)
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左サイドの攻撃的SB前野恵吾(3年)
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キャプテンマークを巻いたCB関飛龍(3年)が後方からチームを支えた
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MF渡辺博樹(3年)がサイドへボールを散らす
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中盤でボールを奪うMF日高啓太(3年)
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先発唯一の2年生、SB奥村芽生
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ドリブルで中へ切れ込むMF原大知(3年)
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MF広沢季陽(2年)はPK戦で10人目のキッカーを務めた
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DF羽田雄飛(3年)がパスを繋ぐ
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FW外山魁晟(3年)がプレッシャーをかける
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左足キックが特長のSB前野恵吾
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関飛龍がスペースへのボールをクリア
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MF玉城颯太がドリブルで潜り込む
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MF渡辺博樹がドリブルでマークを外す
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強引にDFの前に出る清水泰雅
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タックルで突破を阻止
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総体予選は準優勝。選手権で全国出場に再挑戦

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