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後半に3失点も、前回日本一苦しめた千葉日大一(15枚)

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 平成30年度全国高校総体「2018彩る感動 東海総体」サッカー競技(インターハイ、三重)千葉県予選は6月9日、決勝トーナメント1回戦を行った。昨年日本一の流通経済大柏高は今大会初戦で千葉日大一高に3-0で勝利。流経大柏は準決勝で敗れ、全国出場を逃している。
●【特設】高校総体2018
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千葉日大一は後半に3失点したものの、前回日本一相手に食い下がった
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GK夏目龍一(3年)は安定した守り
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FW藤田大輝(3年)がゴール前で気迫の守備
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MF岡田裕大(3年)はカウンターからゴール前に潜り込んだ
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SB中野翔太(3年)は守備に重きを置いてプレー
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右サイドで相手に対抗した香取和歩(3年)
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MF金坂恵一郎(3年)が前線へボールを入れる
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FW松下直也(2年)は左サイドから縦に仕掛けるシーンも
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MF長島幹太(2年)は少ないチャンスをものにしようとした
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中盤守備に奮闘したMF中村勇太(2年)
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前線からプレッシャーをかけるMF高橋祐大(3年)
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スペースでボールを引き出すFW黒瀬悠成(3年)
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MF恵将吾(3年)は後半34分から出場
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できた部分はそれぞれの自信に
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次の戦いに繋げる

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