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テクニックで勝負挑んだ城東、チャンス作り続けるも都立勢対決で屈す(20枚)

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 6月10日、平成30年度全国高校総体「2018彩る感動 東海総体」サッカー競技(インターハイ、三重)東京都予選2次トーナメント2回戦が行われ、駒場高と城東高が対戦。4-0で駒場が快勝した。駒場は準々決勝で敗れている。
●【特設】高校総体2018
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CB青山和誠(3年)は失点を挽回しようと果敢な仕掛け
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2列目でテクニックを発揮したMF江田俊太(3年)
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MF江田風太(3年)が左足クロスに持ち込む
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鋭い仕掛けでチャンスメークしたFW清水大志(3年)
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GK田中一輝(2年)が後方からビルドアップ
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MF楠原翔(3年)が身体を張ってボールキープ
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力強い攻撃参加を見せたMF中田航輔(3年)
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MF高橋勇士(3年)が中盤の底の位置で攻撃をサポート
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CB井上輝(3年)が空中戦で競り勝つ
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右SB宮崎壮(3年)がスライディングタックルで突破を阻止
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左サイドでボールを動かすSB相田将(3年)
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前半途中に投入されたMF羽生虎太郎(2年)
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MF江田俊太(3年)が右サイドを縦に突いてラストパス
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最終ライン、中盤と幅広い動きを見せた青山和誠
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雨中で応援するスタンド。選手たちは特長を全力で発揮しようとしていた
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江田風太がディフェンスも奮闘
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後半に投入されたFW菊地優斗(3年)
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最後まで1点を目指したFW杉山陽基(3年)
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雨中の都立勢対決。互いに気持ちの入った攻防戦
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実践学園を破った関東大会予選に続いて、総体予選でも大会を盛り上げた

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