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三浦学苑が神奈川第1代表として、6年ぶりの全国へ(20枚)

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 平成30年度全国高校総体「2018彩る感動 東海総体」サッカー競技(インターハイ、三重)神奈川県予選準決勝が6月16日に行われ、東海大相模高三浦学苑高戦は三浦学苑が2-1で勝利。全国大会出場を決めた三浦学苑は決勝も勝利し、神奈川第1代表となった。

●【特設】高校総体2018
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全国制覇した12年以来6年ぶりの全国出場を果たした三浦学苑
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大喜びのイレブン
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スタンドも一体だった
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勝利を称え合う
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MF末次怜(3年)は鋭いアプローチと正確なパスが印象的
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先制点を叩き出したMF三崎陸(3年)
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CB今野功基(3年)が身体を張ってクリア
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MF杉山十椰(3年)は左サイドを突破してから先制点をアシスト
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右SB青山樹(3年)が浮き球をクリアする
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左SB松永拓巳(3年)が相手の前に身体をねじ込む
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後半22分に投入されたMF浅沼駿吾(3年)
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FW原田遥翔(3年)は試合終了間際に決定機を演出
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MF中西一樹(2年)も1点差勝利に貢献
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FW鈴木心月(1年)が正確にボールを動かす
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右サイドからゴール前に飛び込んで仕事をした三崎陸
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サイドで突破口となった杉山十椰
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{{今野功基}がゴール前に入ってくるボールを跳ね返す
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末次怜が攻撃を落ち着かせる
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神奈川第1代表の責任を持って全国へ
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先輩たちのように“三浦旋風”を巻き起こすか、注目だ

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