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[クラセンGL第2節]終盤の猛攻は大きな脅威に…プレミア勢を追い詰めた熊本ユース(16枚)

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 第42回日本クラブユース選手権サッカー選手権(U-18)大会は2日目の7月23日、グループリーグ第2節を各地で開催した。前橋総合運動公園サッカー場の第2試合ではジュビロ磐田U-18とロアッソ熊本ユースが対戦。PKで先制点を奪った磐田が1-0で逃げ切り、最終節を残して決勝トーナメント進出を決めた。

●第42回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会特集ページ
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終盤の猛攻実らず、0-1で敗れたロアッソ熊本ユース
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微妙な判定も立ちはだかり、不運な面もあった
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左サイドバックの位置から前線に蹴り込むDF吉井凌雅(2年)
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GK宮本大路(3年)は好守を見せた
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巧みな足さばきで攻撃の起点となったGK宮本大路(3年)
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カバーリングに入るDF相澤佑哉(3年)
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相手FWに密着マークするDF宮嵜海斗(3年)
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鋭い突破を見せていたMF駒木秀人(3年)
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MF駒木秀人(3年)は推進力で終盤の猛攻を後押しした
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ボランチの位置からプレッシャーに行くMF田尻康晴(3年)
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途中出場のFW小島圭巽(2年)はセンスの高さを見せた
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終盤に多くのチャンスに絡んだFW小野田涼(2年)
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ボールを持ち上がるMF竹坂悠汰(2年)
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相手の攻撃に立ちはだかるDF吉井凌雅(2年)
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PKで先制点を献上
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攻守に練度が高く、鮮烈な印象を残した

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