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[SBSカップ]U-18日本代表はパラグアイに屈し、準優勝(18枚)

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 19日、「2018 SBSカップ国際ユースサッカー」最終節が静岡市の草薙陸上競技場で開催され、勝ち点5で首位のU-18日本代表は同1差で2位のU-18パラグアイ代表と対戦。1-2で敗れ、2位で大会を終えた。
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U-18日本代表は2位で大会を終えた
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GK小久保玲央ブライアン(柏U-18)は2試合目の先発フル出場
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大会を通して安定したプレーを見せていたCB石尾崚雅(C大阪U-18)
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ボランチとして先発したMF井川空(筑波大)
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左サイドでボールを運ぶ力を示したSB起海斗(興國高)
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後半、ボランチを務めたMF安島樹(大宮ユース)
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1点を追う試合終了間際に投入されたCB岸本駿朔(市立船橋高)
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影山雅永監督は紙一重の戦いを「制するチームと選手になっていこう」
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ゴールから大きく飛び出してクリアするGK小久保玲央ブライアン
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石尾崚雅はU-15代表候補以来の代表活動でアピールした
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起海斗は自分の特徴を発揮
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MF水野雄太(大津高)ら5選手はベンチ入りも出番がなかった。水野は悔しい大会に
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今大会SBとSHを務めた松尾勇佑(市立船橋高)
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代表復帰のMF檀崎竜孔(青森山田高)は今大会をステップに
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静岡戦でPK2本を止めたGK相澤ピーター・コアミ(日本文理高)
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FW石井快征(鳥栖U-18)は結果を残してアピールしたかった
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ベンチ外となったFW榎本樹(前橋育英高)とDF岡本將成(新潟U-18)は悔しさを糧に
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それぞれがこの経験をチームで活かす

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